会社が儲かるためのホームページ活用5つの秘策

れぞれのパターンでのホームページの活躍を社の事例先で述べていきます。

1−1.企業対企業(BtoB)のビジネスパターンにホームページを活用
省エネ、節電の119番「シグマ」=シグマは「節電効果を保証します!?」 なぜ、ここまで言い切れるのか!ESCO事業などを通した実績が言わせます。佐賀県、福岡県をはじめ九州はどちらにも伺います。
1−2.企業対個人(BtoC)のビジネスパターンにホームページを活用
居酒屋・地球屋の暖簾分け(のれんわけ)オーナーを募集するサイト。暖簾分けはフランチャイズではありません。
2−1.税理士事務所への集客にホームページを活用
節税だけで満足してはいけません。経営、消費税、法人税、所得税の相談は、当たり前。相続税は、得意中の得意です。福岡県を拠点にした税理士法人 福岡中央会計です。
2−2.実店舗への集客にホームページを活用
翡翠堂メガネサロンです。鼈甲のメガネ、個性的な遠近両用メガネなどの高級メガネフレームを店舗で販売しています。
2−3.実店舗への集客にホームページを活用
陶芸家です。ログハウス、陶器ギャラリー、工房、窯、全てが10年の歳月をかけて創った手づくりです。
3−1.実店舗への集客と全国への通信販売にホームページを活用
健康の中国茶専門店「チャイパ」
店主の末石さん自身がアトピーのアレルギー体質だからこそ開いたお店が健康の中国茶専門店「チャイパ」
3−2.フラワーアレンジメント教室(福岡、久留米、鹿児島)への集客と全国への通信販売にホームページを活用
フラワーアレンジメント教室を福岡地区、久留米地区、鹿児島地区の56箇所で展開中!あなた自身を磨きたい方は、一度見る価値はあります。
3−3.実店舗への集客と全国への通信販売にホームページを活用
ユニフォーム選びで迷ったらココ!「わくわくユニフォーム市場」介護、病院、飲食業、エステ、サービス業のための後悔させないユニフォーム販売専門店です。
4.マーケティング(特に市場調査)にホームページを活用
インテリア家具メーカーです。シックハウス症候群などにも気を使ったエコ宣言をした会社です。
+α.某大手企業の18000名を対象にあなたの商品を提供するにあたり、あなたのホームペー ジのコンテンツ(内容)を活用


どういったところに力を入れているか?

1.企業対企業(BtoB)のビジネスパターンにホームページを活用


1.従来の効率の悪い営業の工数を少なくして生産性をあげることにした。
  
  ・ホームページからの資料請求
     ↓
  ・電話とメールでの対応
     ↓
  ・訪問
     ↓
  ・受注

 (ポイント)
   ここでの資料の内容、電話やメールでのトーク内容や手順、
   訪問してからのクロージングはどんなトークか?
   このとき資料として何を使うか。
   ガイドブックが必要な場合、そのガイドブックの作成法は?

2.ホームページをカタログのかわりにする。

  展示会に出展する場合、その目的は?目的を明確にしたら資料は
  何が必要か?
  また、出展費用に対する効果分析をおこない、
  新たな手段を開拓するデータとする。

  展示会の様子です。→http://www.t-o-planning.com/tenjikai/tenjikai.htm
  (去年の約4倍の見込み客の獲得でした)




2.実店舗への集客にホームページを活用


1.この場合は無料でお店の紹介をしていただく仕掛けを作っていきます。

  ・地元の人がホームページに来てくれる仕掛け作りをします。
   例えば、店舗にお互いのパンフレットを置かせてもらう。
   このときのパンフレットの内容は、必ずURLやフリーダイヤル、
   などコンタクトをとりやすく数種類用意します。

  ・プレスリリースといって新聞社などへ記事になりそうな話題を
   提供して取材してもらいます。そのとき、ホームページではちゃんと
   メールアドレスを取り込む用意は忘れずに!


  (ポイント)
  ・実店舗に来ていただいた顧客のメールアドレス収集要領
  ・「お客様の声」の集め方




3.実店舗への集客と全国への通信販売にホームページを活用


1.この場合は、項目番号2の実店舗への集客と通信販売をいっぺんに
  やるわけですから一つずつ解決していきます。

  まさに販売戦略が必要です。ある程度までの売り上げまでは、
  個人が対象になりますが、ホームページでの月の売り上げが
  300万を超してきますと売りたいのですがと小売店が買いにきます。
  そして、物流や配送なども影響してきます。

  こうなってくると、実店舗と通販の利益率をみて、
  力をどちらに入れていくか判断するときがくると思います。

  実店舗と通販との役割分担が見えてきます。たとえば、店舗を倉庫
  代わりに使うようになれば、立地条件は実店舗と変わってきます。

 (ポイント)
 販売戦略を立てて計画的に一つずつ実行していきます。
 前にも述べた実店舗とホームページの相乗効果がねらえるパターンです。




4.マーケティング(特に市場調査)にホームページを活用


1.この場合は、市場調査の考え方があります。かなり深いです。

  今、まとめています。
  近いうちに公開できると思いますので、楽しみにしていてください。



+α.某大手企業の18000名に自慢の商品を提供


1.このことに関しては、守秘義務がありますので、
  どこの企業かは、まだ、いえません。


  私が九州地域のビジネスプロジューサーを依頼されています。

  ビジネスプロジューサーとは、九州地域のいい商品(特に食品)を
  探して推奨する役です。
  いわゆるバイヤーです。

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